脱毛サロンフィアーノ

女性なら誰でも気になる、ニキビ・脱毛・豊胸・小顔・骨盤矯正・ネイル情報。

美しくなりたい女性へ

エステサロン・フィアーノ

つるつる素肌を手に入れる。そんな願望をお持ちの方の悩みは

  • むだ毛の処理ってめんどう
  • もう少し胸が大きくなりたい
  • 私、写真で見ると顔が大きい
  • 肩こりや腰痛が最近ひどい
  • 指先をきれいにおしゃれしたい

そこで女性なら誰でも気になる脱毛・豊胸・小顔・骨盤矯正・ネイル等、体・美容情報を集めました。

脱毛について

自己処理

毛抜きやテープ、ワックスやクリームを使った脱毛方法や、剃刀・シェーバーを使った方法があります。自分の予定に合わせて、簡単にコストをかけずにできる自己処理方法の脱毛です。ただし、自己処理には限界があります。また、脱毛後のケアトラブルによって、お肌への負担も気になります。

エステサロン

エステで行われる脱毛の処理方法には、電気脱毛、光脱毛、ワックス脱毛などがあります。

電気脱毛とは、針を毛穴の1つ1つに差し込んだ処理方法です。差し込んだ針に電気や高周波を流し、毛根部を破壊、毛の再生を阻止する脱毛方法です。光脱毛とは、インテルス・パルス・ライトという光を照射し、毛根を処理する脱毛方法です。毛根のみを処理していくため、肌を傷つけることの少ない脱毛方法です。

ワックス脱毛とは、ワックス液体を肌に塗り、時間を置いてから剥がして毛を抜く方法です。処理による痛みは個人差があります。また、ワックスの液体にもよるようです。お肌の弱い人にはあまり向いていないかもしれません。

豊胸

胸が小さいと悩んでいる人、授乳で形が崩れてしまった人、年齢によりハリがなくなった人、悩みは様々です。豊胸の施術には、豊胸バッグを挿入する方法や、ヒアルロン酸を注射する方法や、脂肪を注入する方法があります。また、メスを使わずにできる光豊胸という方法もあります。

小顔

「顔がなんだかむくんでいるな」「年齢のせいか顔がたるんできたかな」「二重あごをなんとかしたいな」「顔のえらが気になるな」「顔が大きく写真うつりが気になるな」など、顔の悩みは様々です。メスを入れることで理想の小顔を手に入れることもできますが、美容液・美顔器を使ったり、マッサージによって顔の筋肉をしなやかにし、老廃物をためないことで小顔に近づいたり、骨格を矯正することで小顔に近づくこともできます。

骨盤矯正

骨盤は身体の土台となる大事な部分です。骨盤のゆがみから、プロポーションの悩みが発生します。また、外見的な悩みだけでなく、半身太り、むくみ、肩こりや腰痛など、身体の内部にも負担が掛かってしまい、様々な症状が起きていることがあります。

ネイル

お家でお手入れ

爪先を美しく見せるためには、ネイルケアがベースになります。爪を切る、ファイルで形を整えたり、甘皮付近を整えたり、爪全体を保湿します。週に1度ネイルケアをすると、爪が見ちがえて綺麗に、健康的になってきます。毎日はちょっと時間がない方は、ハンドクリームを塗る際に、爪の周りを意識的にマッサージするだけでも、爪は健康になります。

サロンでお手入れ

ジェルネイルとは、紫外線で固まる合成樹脂を使用した人工爪です。スカルプチュアとは、アクリルパウダーとアクリルリキッドを使った人工爪です。なかなか自分の爪が伸ばせない・不器用でネイルがうまく塗れない人は、サロンで人工爪やネイルアートを試してみてはいかがでしょうか。

ニキビについて

ニキビ跡の種類

ニキビは肌に出来る炎症ですが、その傷や炎症の後に色素が沈着してしまう状態がニキビ跡です。放置したり、つぶしてしまって悪い状態を続けると、消えない傷になってしまう事もあります。そうならないように正しい処置を行いましょう。

1.茶色や紫色のシミタイプ

色素沈着のもっとも多い症例がこのタイプで色は茶色か紫色になります。ニキビの炎症によって、炎症箇所の毛細血管は破裂することにより、出血した状態になります。この状態が色味になって肌に現れます。このタイプは多くがセルフケアで改善が望めますので、後述するセルフケア方法を参照にしてください。

2.赤みが残ったタイプ

赤身だけが残り、皮膚が平らな状態を指します。このタイプはニキビ周辺の毛穴が鬱血を起こし、それが赤身となります。症状としては重くないことが多いのですが、赤い分だけ目立ちやすく、気にする方も大勢います。しかし、このタイプもセルフケアで十分に回復する可能性が高いので、後述のセルフケア方法を参照してください。

3.凹みは膨らみ

次に多いのは凹みが残るタイプ、稀に膨らみが残る事もあります。このタイプはニキビの炎症が悪化して、皮膚の組織が破壊されることで起こり、元の状態に戻らない事で、凹みとなります。皮膚が固い人に多く見られ、凹凸が広がってしまうこともあります。このようなタイプは美容外科や皮膚科で診察を受けることをおすすめします。治療を受けるかどうかは専門医の判断に従うべきでしょう。

ニキビ跡のケア

ニキビ跡は女性の場合は特に気になるもの。初期状態であれば、生活習慣の改善やケアクリームで十分改善できますので、正しいケアの手法を学びましょう。

セルフケア

色素沈着や赤みが残るタイプは多くがセルフケアで対処できます。多くがスキンケアやケアクリームで改善していきますので、まずは洗顔をしっかりおこない、ケアクリームなどで対応しましょう。万一、ひどくなってしまった場合は、美容形成などの処置が必要になりますが、多くはそこまでひどくありません。当サロンでは初期症状の方にケアクリームをおすすめしています。当サロンでも使っているニキビのケアクリームはこちらを参考に。背中ニキビ 薬学研究所